知のモラル小林康夫, 編船曳建夫知は希望を語る——知と生とが出会う現場にかならず立ち現れるモラルの問題.混迷を深めるこの世界のなかで,魂のもっとも深いところから,未来への遠い手さぐりのようなモラルの問いをあえて共有する.『知の技法』『知の論理』に続く第三弾.「知の三部作」完結篇.出版社東京大学出版会発売日1996-04-01ページ数312ページISBN9784130033077読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする