中医臨床のための方剤学新装版神戸中医学研究会医学・薬学・看護学・歯科学薬学医薬品情報学本書は、方剤学の基本理論・原則および基礎知識などを総論で述べ、各論では具体例として典型・模範となる方剤の分析を行っている。方剤は清代・汪昂の分類方法に倣って効能別に21章節に分類し、各章節の冒頭で効能の概要・適用・使用薬物・注意と禁忌などを概説したうえ、個々の方剤について詳述している。出版社東洋学術出版社ISBN9784904224205読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする