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談志が遺した落語論

談志が遺した落語論

立川談志

気管切開で声を失う1時間前まで落語をしゃべり、意識を失う1ヵ月前まで病床で仕事を続けた「落語を最後まで愛し抜いた落語家」立川談志。 絶頂期から亡くなる1年前までのおよそ10年間、日記のように書きとめた言説の断片が存在する。 それらを初公開写真とともにまとめた拾遺集。

出版社
dZERO
発売日
2014-04-07
ページ数
216ページ
ISBN
9784907623050

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