デジタル記号論松本健太郎私たちは一日にどれくらいポータブル端末に触れているだろう。そこでは視覚以上に触覚が重要な役割を果たしている。いまや全く新しい感性が生まれていると言ってもいい。気鋭のメディア・記号学者が、デジタル化時代のこのリアリティを鮮やかに描出。出版社新曜社発売日2019-02-08ページ数288ページISBN9784788516069読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする