デジタルゲーム研究吉田寛電子回路をもつゲームであるデジタルゲームを知覚や認知、ゲームプレイ、メディア、音、eスポーツ、文化資源などの視点から多面的に論じつつ、さらには大塚英志と東浩紀による「ゲーム的リアリズム」論争をも詳細に跡付ける、日本のゲーム研究を牽引する著者によるゲームを考えるための必読文献。出版社東京大学出版会発売日2023-09-29ページ数436ページISBN9784130101578読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする