電子文学論榎本正樹コンピュータゲーム、ヴァーチャル・リアリティ、サイバーパンク、マルチメディアなどコンピュータ・テクノロジーと混成的に関わる現代文学の過去・現在・未来を辿るサイバー・クリティクの誕生。詳細な参考文献。映像資料付。出版社彩流社発売日1993-10-07ページ数249ページISBN9784882022695読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする