
ドイツ人論 〈新装版〉 文明化と暴力
ノルベルト・エリアス, 著ミヒャエル・シュレーター, 編青木隆嘉
ナチズムの台頭から戦争・強制収容所へ、さらにドイツ分割へと至る20世紀前半のドイツの足跡を脱文明化=暴力の支配した過程として捉え、「文明化」の根底にあってその過程を動かしている「暴力」の本質を同時代の体験者の視点から剔抉する。
- 出版社
- 法政大学出版局
- 発売日
- 2015-08-21
- ページ数
- 576ページ
- ISBN
- 9784588140204
本ページはアフィリエイト広告を含みます

ノルベルト・エリアス, 著ミヒャエル・シュレーター, 編青木隆嘉
ナチズムの台頭から戦争・強制収容所へ、さらにドイツ分割へと至る20世紀前半のドイツの足跡を脱文明化=暴力の支配した過程として捉え、「文明化」の根底にあってその過程を動かしている「暴力」の本質を同時代の体験者の視点から剔抉する。
まだ評価がありません。
まだレビューがありません。