ドイツの近代法学ドイツの近代法学村上淳一法解釈学と法社会学の架橋となる労作.わが国の法解釈方法論のなかで最も弱い部分である法律構成,特に法源論の社会学的・政治学的解明をめざし,併せて近代ドイツ法学史に新しい照明を与える.出版社東京大学出版会発売日1964-02-01ページ数258ページISBN9784130310291読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする