英語支配の構造津田幸男本当に英語は〈必要〉なのか?という疑問から「国際共通語」としての世界的な英語の広がりを、本書は「英語支配」としてとらえ、その影と負の部分を明らかにした画期的な一冊。まだ誰も気づいていない「言語差別」という視点からの日本―アメリカ文化論としても有益。出版社第三書館発売日1990-12-24ページ数224ページISBN9784807490226読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする