映像・肉体・ことば近藤耕人写真、映像、まなざし—仮想現実時代の映像と言語論。錯綜する「映像とことばの世界」は現在そのものであり、情況としての映像と言葉に迫る。バルト、ソンタグ、多木浩二、ホックニー、ルース、プルースト、ジョイス、ベケット他。出版社彩流社発売日1993-07-09ページ数291ページISBN9784882022657読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする