越境の映画史堀潤之, 編著菅原慶乃, 著・時期的には初期映画の時代から1960年代半ばまで及び、地理的にはヨーロッパ(フランス、ドイツ、帝政ロシア)、アジア(日本、上海、香港、マレー半島)、そしてアメリカに関わる、東西の映画史における「越境」の6つのケース・スタディを通じて、ナショナルな枠組みを乗り越えた映画史を構想する。出版社関西大学出版部発売日2014-03-01ページ数274ページISBN9784873545806読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする