越境するトポス 環境文学論序説野田研一, 編結城正美自然をめぐる言説=トポスがいかなる越境性をもっているか…ゲーリー・スナイダーと宮沢賢治の文学的遭遇をはじめ日米の研究者が、「環境と文学」のテーマで論じる共同研究集。出版社彩流社発売日2004-07-23ページ数322ページISBN9784882029106読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする