婦人保護施設と売春・貧困・DV問題須藤八千代, 編著宮本節子「売春婦」の更生と保護を目的に発足した婦人保護施設は時代の変遷とともにDV被害者を支援する役割も担い今日に至る。だが入所者が少なく、施設の存在意義が問われてきた。施設が再構築されてこなかったのはなぜか。婦人保護施設を多面的に検討した初めての本。出版社明石書店発売日2013-07-01ページ数356ページISBN9784750338378読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする