フルトヴェングラーを超えて野口剛夫フルトヴェングラーという究極の音楽家との運命的な出会いを契機に、自らの研究会を立ち上げ、指揮、研究、執筆に打ち込んだ著者の20年間の思索と活動の記録。宇野功芳との対談、バッハ、ベートーヴェンから岡本太郎にまで論及する多彩でユニークな論考集。出版社青弓社発売日2014-10-24ページ数258ページISBN9784787273659読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする