私の音と言葉 音楽を生きるということ私の音と言葉 音楽を生きるということ野口剛夫筆者が学生時代からライフワークとするフルトヴェングラーのみならず、ワルター、クナッパーツブッシュ、シェンカー、ブルックナーなどを独自の視点から語る。また対談、音楽時評、演奏会評論、そして著者の名を世間に広く知らしめることになった佐村河内事件に関する論考なども収録。テーマは多岐にわたるものの、筆者自身の実践と経験から生まれ、かつ強い問題意識と信念に貫かれた音楽論集。出版社アルファベータブックス発売日2016-01-20ページ数267ページISBN9784865987027読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする