不当利得法理の探究不当利得法理の探究平田健治不当利得の意義を根本的に問い直し、将来の法定債権法改正に生かす必読書。債権法改正で、契約の清算(給付利得)にかかわる規定が、民法、消費者契約法、特定商取引法に導入されようとしている中、多当事者間での利得調整の法理とその関連論点を考察し、その意義を根本的に問い直す。出版社信山社出版発売日2019-01-21ページ数460ページISBN9784797267822読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする