概説 少年法菊田幸一未成年者の人格の可塑性を重視し、法律違反を犯した少年を保護更生の対象とし、「少年は社会的存在として社会福祉を受ける権利の主体である」ととらえる少年法の根本理念を踏まえ、改正動向をフォローしながら、少年法のあるべき方向を理論的・実務的に論じる。出版社明石書店発売日2013-10-23ページ数340ページISBN9784750339122読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする