学校給食における食材調達と水産物利用村上陽子若い世代を中心に「魚離れ」が進んでいる。子ども時代の食を形づくるうえで重要な学校給食では、魚を中心とした水産物はどう利用されているのか。食育の場としての学校給食のなかの、水産物の位置づけやその利用の実態を、豊富なメニュー調査をもとに分析する。出版社農林統計出版発売日2009-06-08ページ数192ページISBN9784897321707読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする