学校を非学校化する 新しい学びの構図里見実1.教師が教え、生徒は教えられる。 2.教師がすべてを知り、生徒は何も知らない。 3.教師が考え、生徒は考えられる対象である。 4.教師が語り、生徒は耳を傾ける。 この関係をかえること、それは一つの社会の文化を変革するということを意味する。出版社太郎次郎社エディタス発売日1994-10-15ページ数224ページISBN9784811806303読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする