学校図書館の対話力 子ども・本・自由渡邊重夫子どもの学びを支え、創造性と自主性を培い、批判的精神を形成する学校図書館。その教育的意義や歴史的経緯を再確認し、外部の力学からの独立を訴え、特定の図書の閉架や「焚書」の検証を通して、子どもの成長に不可欠な対話力を備えたあり方を提言する。出版社青弓社発売日2014-06-19ページ数244ページISBN9784787200525読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする