子どもの人権と学校図書館渡邊重夫学校図書館こそが、「自分で考え、自分で判断する」権利を保障しながら子どもを育成する教育装置である。子どもたちの人権と学習権、プライバシーを守りながら成長をどのようにサポートするのか、レファレンスサービスほかの重要なポイントを具体的に提言する。出版社青弓社発売日2018-09-25ページ数248ページISBN9784787200686読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする