学問は現実にいかに関わるか三谷太一郎人文・思想・社会雑学・出版・ジャーナリズムその他学問は何のためにあるのか。学者はいかに現実をとらえ、またそれに関わってきたのか。近現代の日本の政治学を主たる対象として学問の意味を問う。政治学者・近代史家として学界をリードしてきた著者ならではの学問論。出版社東京大学出版会発売日2013-02-01ページ数256ページISBN9784130033367読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする