原爆の記憶を継承する実践深谷直弘人文・思想・社会政治長崎の記憶を遺産として次世代に手渡すために。祈念像や被爆遺構はいかに建立・保存・解体されたのか。平和を願う市民や高校生が継承の担い手になっていく過程とは。負の記憶を継承し活用する途をひらく社会学研究。出版社新曜社発売日2018-04-20ページ数272ページISBN9784788515796読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする