現代宗教学1 宗教体験への接近現代宗教学1 宗教体験への接近脇本平也, 編柳川啓一神憑がかり,回心,悟り,神秘体験などから日常生活の中の神仏への帰依や行事,儀礼まで,人々の宗教体験を科学はどのように捉えることができるだろうか.現場におもむき,体験の概念化の可能性を問い,その背後の深層心理にせまる多彩なアプローチ.出版社東京大学出版会発売日1992-06-01ページ数248ページISBN9784130143011読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする