現代宗教学4 権威の構築と破壊現代宗教学4 権威の構築と破壊脇本平也, 編柳川啓一宗教は善悪正邪の価値基準を示し,秩序を作り,人と人との間に権威構造を形成する.そして時には逆に体制にラディカルにノーをつきつけ,宗教運動を呼び起こし,社会変革に道を開く.宗教と国家や政治体制,あるいはジェンダーとの関わりについての多面的な考察.出版社東京大学出版会発売日1992-09-01ページ数240ページISBN9784130143042読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする