『源氏物語』創成と記憶渡邉裕美子, 編著田渕句美子, 編著高田祐彦, 執筆鈴木裕子, 執筆陣野英則, 執筆ほか未来へつなぐ。 物語誕生の時代から江戸時代後期、そして現代にいたるまで、『源氏物語』は何を創造し、どのように伝播して、人々に共有される記憶となり、そこから何が新たに創造されたのか。 『源氏物語』という作品そのものの特質・存在を捉え返す。出版社花鳥社発売日2024-12-27ページ数352ページISBN9784868030140読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする