原典 イタリア・ルネサンス芸術論 下池上俊一ヨーロッパ芸術の黄金時代はイメージや言葉をめぐる「論」の時代でもあった。新たな芸術観を切り拓いた重要テクストが今、原典からの翻訳によってよみがえる――。下巻には、代表的な文学・音楽・演劇論から、コレクション論や図像論、遠近法論や比例論、さらには反芸術論までを収録。出版社名古屋大学出版会発売日2021-05-31ページ数506ページISBN9784815810276読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする