原典 イタリア・ルネサンス芸術論 上池上俊一美と知が交響する――。西洋芸術が華やかに開花したそのとき、美術家や知識人は何を考え、どのような言葉を交わしていたのか。本邦初訳の貴重なテクストを多数含む待望のアンソロジー。上巻には、代表的な絵画・彫刻・建築・工芸論から、模倣論やイデア論、庭園論や色彩論、さらには自伝やパトロン論までを収録。出版社名古屋大学出版会発売日2021-05-31ページ数524ページISBN9784815810269読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする