ギリシア哲学史加藤信朗初期自然学から,問う人ソクラテスを描いて新しい知の探求の道を開いたプラトン,諸学の礎を築いたアリストテレスへ.人間の「知」のあらゆる萌芽を秘めつつ,哲学そのものの成立の機微をうかがう待望の通史.出版社東京大学出版会発売日1996-02-01ページ数292ページISBN9784130120548読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする