ギリシア哲学史 新版加藤信朗「哲学」という言葉の起源から、初期自然学、パルメニデス、ソクラテス、プラトン、アリストテレス、ストア派やエピクロス派などヘレニズム期の哲学、そして古代末期の哲学までを解説。「ギリシア哲学全体の歩みに1つのまとまった眺望を与える」名著を、新版にて復刊。新たに納富信留(東京大学教授)による解説「ギリシア哲学に出会う」を付す。出版社東京大学出版会発売日2024-08-27ページ数328ページISBN9784130120654読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする