ハイデガーとフランス哲学T.ロックモア, 著北川東子, 監訳仲正昌樹ヒューマニスト的伝統のなかで,ナチズムと関わるハイデガーが主導的思想家となりえた,謎めいた現象の核心に迫りつつ,〈思想のグローバル化〉の問題を提起する。出版社法政大学出版局発売日2005-10-01ページ数454ページISBN9784588008238読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする