はじまりのコップ木村衣有子木村衣有子の新境地! 初の“書き下ろし&撮り下ろし&聞き書き”作品。 「はじめて使ったのは、コップだった。 冷茶を注いでごくごく飲み干し、空になったときに、ふと見とれる」 個人で、自宅で、商いを。求められる品を考えてつくり、売る。 左藤ガラス吹き工房の、その仕組みとは。出版社亜紀書房発売日2015-07-28ページ数280ページISBN9784750514536読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする