叛乱論/結社と技術 増補改訂新版長崎浩, 著小阪修平, 解説廣瀬純叛乱の世紀が到来した 『叛乱論』『結社と技術』が、60年安保と「68年革命」のふたつの闘争のあいだを往還しながら切り拓いた大衆叛乱の地平。 両書を合本・増補改訂して復刊、21世紀の現在、資本主義を終わらせ、世界各地の民衆叛乱に日本でも呼応するべく新たに煽動する。出版社航思社発売日2024-10-17ページ数520ページISBN9784906738502読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする