火の昔火の昔柳田國男, 著庄司和晃, 監笠原正夫灯火の種類やその変遷、発火法や火の保存法、炉辺の作法など、火打石から電気の使用にいたるまで、日本の火の文化と、そこに込められた人々の想いを描き出す。出版社海鳴社発売日1991-06-01ページ数264ページISBN9784875251392読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする