被災記憶と心の復興の宗教社会学三木英大震災など災害の記憶を継承することの意義と傷ついた心の復興について、宗教社会学の観点から事例収集・分析した論集。日本・海外での調査を踏まえ、アートによる追悼といった新たな視点も含め、惨事を記憶継承する行為について根本的に考察していく。出版社明石書店発売日2020-02-20ページ数224ページISBN9784750349824読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする