ひとが詩人になるとき平川克美詩を書くことで、ひとは詩人になる—— 言葉が蹂躙される時代に放つ、極私的詩人論。詩人に憧れながら実業家として半生を歩んだ著者が、幾度となく読み返してきた作品を再考察。なぜ、彼ら彼女らは詩人になったのか、その謎に迫る。「言葉が鍛えられる場所」シリーズ、待望の第3弾。出版社ミツイパブリッシング発売日2024-01-26ページ数288ページISBN9784907364335読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする