路地裏で考える平川克美様々なところで限界を迎えている日本。これまでシステムに背を向け、半径三百メートルで生きていくことを決めた市井の思想家がこれからの生き方を提示する。出版社筑摩書房発売日2019-07-04ページ数224ページISBN9784480072368読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする