保育の場を主体として共に生きる鯨岡峻人文・思想・社会教育・福祉教育保育の場を共に生きてきた著者が贈る「最後のメッセージ」--「関係発達論」や「エピソード記述」など,保育実践研究にも多大な影響を与え続けてきた鯨岡氏。これまでの理論に「自己態勢」という新たな概念を加え,「いま,ここ」を生きる子どもの心の動きを捉えることの重要性を具体的なエピソード記述から描き出す。出版社北大路書房発売日2026-01-28ページ数264ページISBN9784762833076読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする