北海道農業の地帯構成と構造変動岩崎徹(農学), 牛山敬二ビジネス・経済・就職産業農業・畜産業1980年代後半以降の農業グローバリズム=「農業国際化」の本格的展開のなかで,北海道農業がどのような変化を遂げたのかを,1970年代にほぼ形成された農業の地帯構成(水田型地帯・畑地型地帯・草地型地帯・中山間地帯)との関連で解明した,現段階における北海道農業論の集大成。出版社北海道大学出版会発売日2006-02-25ページ数546ページISBN9784832965713読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする