北部朝鮮・植民地時代のドイツ式大規模農場経営三浦洋子ビジネス・経済・就職産業農業・畜産業北朝鮮では、主体農法と自然災害の結果、大打撃をうけた。戦前、北部朝鮮地域で進められたドイツ式の大規模農場経営の実験がどのような成果を収めたか。じゃがいも、ライ麦の栽培、家畜の飼育、食料加工や毛皮の製造などの事業を当時の記録をもとに掘り起こす。出版社明石書店発売日2011-03-31ページ数192ページISBN9784750333700読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする