ホモ・テキステュアリス荒木正純《書記文芸制度》の《口承文芸制度》からの自立・発展・解体の過程を検証しつつ,20世紀欧米文学批評理論の系譜を精緻なテキスト分析によって実践的に辿る。出版社法政大学出版局発売日1997-02-01ページ数1058ページISBN9784588495045読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする