ホスピスと老人介護の歴史新村拓人文・思想・社会歴史日本史〈ホスピス〉とは何か、その歴史的起源と意味を、来日宣教師の医療伝道とキリシタンの看取りの作法に探るとともに、中世および近世の伝統的な老人観と老人介護の実態を追究し、高齢化社会における在宅医療・臓器移植のあり方、豊かな老後と尊厳ある死について問いかける。出版社法政大学出版局発売日1992-10-01ページ数222ページISBN9784588312052読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする