法学史碧海純一, 編伊藤正己, 編集村上淳一ローマ以来,法学はその国の独自の法体系と固有の歴史のなかで発展してきたが,本書は西洋法学の傾向と系譜を跡づけ,大陸法とコモン・ローの接触・融合・収斂の場である日本法への関わりを探る.ユニークな法学入門.出版社東京大学出版会発売日1976-09-01ページ数306ページISBN9784130320627読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする