法律家の歴史的素養村上淳一「司法改革」が進み,実務教育重視の法科大学院が実現されようとしている現在,いまこそ「先端的な基礎研究」が必要であることを説く.桐蔭横浜大学法学部と「ドイツ法フォーラム」共催のシンポジウムをベースにまとめる.基礎法学の今日的意味と魅力を伝える書.出版社東京大学出版会発売日2003-10-01ページ数208ページISBN9784130311779読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする