一汁一菜でよいという提案土井善晴文庫人文・思想・社会日常の食事は、ご飯と具だくさんの味噌汁で充分。あれば漬物を添えましょう。無理のない生活のリズムを作り、心身ともに健康であるために「一汁一菜」という生き方をはじめてみませんかーー。料理研究家・土井善晴による根源的かつ画期的な提言は、家庭料理に革命をもたらした。一汁一菜の実践法を紹介しながら、食文化の変遷、日本人の心について考察する。著者撮影の食卓風景も数多く掲載。出版社新潮社発売日2021-11-01ISBN9784101033815読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする