イギリス憲法とEC法イギリス憲法とEC法中村民雄イギリスの憲法原則「国会主権の原則」が,EC加盟後どのように変っていったか,実証的・理論的に究明.また,ECの憲法原則「EC法の優位性」を追究し,EC憲法体制の今後を展望する.現代イギリス法およびEC法を考えるうえで必須の書.出版社東京大学出版会発売日1993-03-01ページ数312ページISBN9784130361026読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする