「いじめ」が終わるとき芹沢俊介長年、家族論、子ども論、暴力論を展開してきた著者だから書ける、なぜ「いじめ」が起こるのか。いじめの構造的本質を解き明かし、家族は、教師は、そして子どもたちはどうすればいいのかを提示する。出版社彩流社発売日2007-07-20ページ数198ページISBN9784779110122読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする