生きることとしての学び牧野篤外界・身体の感覚の喪失,社会・経済・行政の混乱と停滞,そのはざまにあって「生涯学習」が意味ある試みであるとすれば,それはなにか.あるプロジェクトが,高齢化地域に住まい「次の世代」を産むまでの理論と実践の軌跡.出版社東京大学出版会発売日2014-06-01ページ数344ページISBN9784130513265読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする