意味と世界 言語哲学論考野本和幸フレーゲやラッセル以降の理論的展開を検討しつつ,〈ことば〉が〈意味〉をもつとはどういうことかなどの基礎的問題から,〈私〉の同一性の意味論までを論考する。出版社法政大学出版局発売日1997-02-01ページ数412ページISBN9784588150272読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする