意志と表象としての世界. 1A.ショーペンハウアー, 西尾幹二, 鎌田康男新書人文・思想・社会ショーペンハウアーの魅力は、ドイツ神秘主義と18世紀啓蒙思想という相反する二要素を一身に合流させていたその矛盾と二重性にある。いまその哲学を再評価する時節を迎えつつある。出版社中央公論新社発売日2004-08-01ISBN9784121600691読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする